全日本革靴工業共同組合連合

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kurun TOKYO ブランド映像制作

  • #製品サービスブランドの見直し
上場区分:未上場受注金額:2,025,000万円

概要

kurun TOKYO様の製品ブランド映像を制作。 ブランドの哲学・思想まで深く踏み込んで連携し、工房のリアルをアートに昇華させた詩的な映像を完成。 高い評価を得て当初のWeb展開からNEWoMan高輪ゲートウェイの巨大サイネージへのローンチへと展間。

クライアント
全日本革靴工業共同組合連合
業界
その他
上場区分
未上場
担当領域
映像制作
実施期間
2025年5月〜2025年11月(7か月)
費用
2,025,000万円

背景・課題

kurun TOKYO様の製品ブランディング映像制作を実施。

当初はブランドサイトや店頭映像が目的でしたが、映像のクオリティがクライアントの行動を引き出し、大きな展開へと発展しました。

施策・アプローチ

  • クライアントの山下様とブランドの哲学・思想まで深く踏み込んで連携し、工房のリアルをアートに昇華させた映像制作
  • 「問いから宣言へ」と展開する詩的な映像構成を考案・PDCA
  • クライアントから「素晴らしい」「本当によくここまで仕上げてこられた」と深い理解とお礼の言葉を獲得

成果

映像クオリティが「もっと良い舞台で流したい」というクライアントの行動を引き出し、当初のWeb展開等に留まらず2025年11月かNEWoMan高輪ゲートウェイの巨大サイネージでのローンチへと発展。

ブランドの核心的な思想まで共有しクリエイティブを追求することが、如何にクライアントの次の行動を引き出し価値を最大化できるかを示す好事例。

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